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light-hearted.net - Friday, July 17, 2009
人は計画を立て、神はそれを笑う
 
 Saturday, July 18, 2009

うーん、いろんな機能がありますねぇ。こりゃ大変だ。

マイコミジャーナル - HTML 5の"カンニングペーパー"
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/07/08/041/index.html

Saturday, July 18, 2009 2:22:25 AM (東京 (標準時), UTC+09:00)  #    Comments [0]    | 
 Friday, July 17, 2009

行ってきました。

キーノートのオープニングのビデオは受けました。
周りの人はあまり笑ってなかったですが。。。

参加したセッションは、

  • Expresion Blend 3で作る、初めてのSilverlight
  • Expresion Web 3 と注目のSuperPreview
  • Silverlight 3 によるメディア配信 - HD配信、最新ストリーミング、DRM

です。

内容的には1時間と短いセッションなので濃くはないですが、楽しめました。

まさか、被りモノして登場するとは思いませんでしたがw

Expression Web はかなり良くなっている印象を受けました。
今までは使う理由(メリット)がなかったのですが、今後の展開が楽しみです。
CSS周りとかSnapshotは便利だなと。

Smooth Streamingは試してみたいなぁと。
仕事でなんか使えないかなぁと考えながらセッションを聞いてました。

懸賞も豪華で当たった人たちがうらやましいです。

Friday, July 17, 2009 10:25:54 AM (東京 (標準時), UTC+09:00)  #    Comments [0]    | 
 Tuesday, July 14, 2009

TEMP環境変数は無視して、TMP環境変数を使うようだ。
ちょっと悩んでしまった。。。

TMPがないとどんな動きをするんだ?
TMPの内容が嘘だったらどうなるんだろ?

あとで確認。

Tuesday, July 14, 2009 5:11:29 PM (東京 (標準時), UTC+09:00)  #    Comments [0]   .NET  | 
 Monday, July 13, 2009
   1:  ALTER DATABASE database_name SET OFFLINE
   2:  ALTER DATABASE database_name MODIFY FILE ( NAME = logical_name, FILENAME = 'new_path\os_file_name' )
   3:  ALTER DATABASE database_name SET ONLINE
   4:  SELECT name, physical_name AS CurrentLocation, state_desc FROM sys.master_files
Monday, July 13, 2009 8:24:17 PM (東京 (標準時), UTC+09:00)  #    Comments [0]   SQL Server  | 
   1:  import clr
   2:  clr.AddReference('mscorlib')
   3:  from System import DateTime
   4:  print DateTime.Now
Monday, July 13, 2009 6:12:13 PM (東京 (標準時), UTC+09:00)  #    Comments [0]   DLR  | 
 Wednesday, July 08, 2009

読みたい!

けど、Unit Testがらみの本でまだ読んでないのもあるし。。。

とりあえず買っとくか!w

The Art of Unit Testing
http://www.amazon.co.jp/dp/1933988274

Wednesday, July 08, 2009 10:20:45 AM (東京 (標準時), UTC+09:00)  #    Comments [0]   Agile  | 
 Tuesday, July 07, 2009

せっかくなので読みましょう。

ホワイトペーパー追加 ~ せっかくですので読んで下さい
http://blogs.msdn.com/fumios/archive/2009/07/01/9810929.aspx

Tuesday, July 07, 2009 2:58:25 PM (東京 (標準時), UTC+09:00)  #    Comments [0]    | 

知らなんだ。

コレとアレとアレを使えばあんなことやこんなことができるなぁと妄想。

Windows Server 2008 の [警告のタスク] の利用方法
http://blogs.technet.com/askcorejp/archive/2009/07/01/windows-server-2008.aspx

Tuesday, July 07, 2009 2:57:41 PM (東京 (標準時), UTC+09:00)  #    Comments [0]   Server Management | Windows  | 

自分へのリマインダ。

.NET RIA Services、XNA Game Studio、SQL Server などなど。。。
http://blogs.msdn.com/devamm/archive/2009/07/03/9815391.aspx

Tuesday, July 07, 2009 2:55:38 PM (東京 (標準時), UTC+09:00)  #    Comments [0]    | 
 Thursday, July 02, 2009

ASP.NET MVCを使っているとソースコードの中にたくさんの文字列を書いてしまいます。
例えばView名、スクリプトのパス。

ですが、開発の途中でパスが変更になったり、Viewそのものがなくなったりします。
が、デプロイして動作確認するまで気づかない状況になってしまいます。

そんな問題に対応するためのものだと思えばいいと思います。
文字列ではなく、クラス階層を使って表現できるように、してくれるものです。
ちょっと触っただけなので、他にもいろんな機能があるのではないかと。

是非。

ASP.NET MVC v1.0 Source – T4MVC v2.2.00
http://aspnet.codeplex.com/Release/ProjectReleases.aspx?ReleaseId=24471

Thursday, July 02, 2009 1:31:07 AM (東京 (標準時), UTC+09:00)  #    Comments [0]   ASP.NET  | 
 Sunday, June 21, 2009

前回はActionをこんな感じにしたところで終ってたので、その続き。

   1:  [AcceptVerbs(HttpVerbs.Post)]
   2:  public ViewResult YourName(Account account)
   3:  {
   4:      return View("OK", account);
   5:  }

 

じゃ、以前定義したメソッドも追加したらどうなるのか?

   1:  [AcceptVerbs(HttpVerbs.Post)]
   2:  public ViewResult YourName(string Name)
   3:  {
   4:      return View("OK");
   5:  }

 

するとこんな例外が発生。

image

つまり、同名のActionを探し出して、その引数に合わせてPOSTデータを渡してくれる。ってことか。
じゃ、Viewのほうをいぢってみる。NameをName1に。

   1:  <%@ Page Language="C#" Inherits="System.Web.Mvc.ViewPage" %>
   2:   
   3:  <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
   4:  <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
   5:  <head runat="server">
   6:      <title>YourName</title>
   7:  </head>
   8:  <body>
   9:      <% using (Html.BeginForm()) { %>
  10:          <p>Your Name: <%= Html.TextBox("Name1")%></p>
  11:          <input type="submit" value="submit" />
  12:      <% } %>
  13:  </body>
  14:  </html>

で、デバッガで確認。

image

ま、予想通り。

つまり、同名のプロパティを探し出してセットしてからActionを呼んでくれる。ということ。

Reflectionバンザイ!

大量のデータを大量のユーザがほぼ同時にPOSTする場合パフォーマンス的にはどうなるのか?
とか疑問だけどその辺は賢人(がいるだろうから)に譲ることにして。

つづく。

Sunday, June 21, 2009 10:58:44 PM (東京 (標準時), UTC+09:00)  #    Comments [0]   ASP.NET  | 
 Tuesday, June 16, 2009

さて次は更新系。

注意が必要なのは、入力フォームを取得すする際はGET、値を送るのはPOSTであること。
Formでずーっとやってるとその辺を忘れがちになるのですな。

とりあえず、入力フォームを作る。

   1:  <%@ Page Language="C#" Inherits="System.Web.Mvc.ViewPage" %>
   2:   
   3:  <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
   4:  <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
   5:  <head runat="server">
   6:      <title>YourName</title>
   7:  </head>
   8:  <body>
   9:      <% using (Html.BeginForm()) { %>
  10:          <p>Your Name: <%= Html.TextBox("Name")%></p>
  11:          <input type="submit" value="submit" />
  12:      <% } %>
  13:  </body>
  14:  </html>

 

とりあえず確認したいので、Actionを定義。

   1:  public ViewResult YourName()
   2:  {
   3:      return View();
   4:  }

一応、画面を。

image

HTMLソースを見てみる。

   1:  <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
   2:  <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
   3:  <head><title>YourName</title></head>
   4:  <body>
   5:      <form action="/Home/YourName" method="post">
   6:          <p>Your Name: <input id="Name" name="Name" type="text" value="" /></p>
   7:          <input type="submit" value="submit" />
   8:      </form>
   9:  </body>
  10:  </html>

Html.BeginFormが何をやってくれるかは一目瞭然。
ただ、現状のままだとPOSTしても変化なし。

それで、Actionメソッドを修正。

   1:  [AcceptVerbs(HttpVerbs.Get)]
   2:  public ViewResult YourName()
   3:  {
   4:      return View();
   5:  }
   6:  [AcceptVerbs(HttpVerbs.Post)]
   7:  public ViewResult YourName(string Name)
   8:  {
   9:      ViewData["YourName"] = Name;
  10:      return View();
  11:  }

 

上は初期表示のGET時に呼び出される。下はポストされたPOST時に呼び出される。

で、デバッガで確認してみる。画面は、Visual Studio 2010 Beta 1 日本語版(ニヤリ

image

とりあえず、値が送りつけられていることは確認できた。

通常は入力が正常に完了したら別のページへリダイレクトするので、こんな感じにActionを修正する。

   1:  [AcceptVerbs(HttpVerbs.Post)]
   2:  public ViewResult YourName(string Name)
   3:  {
   4:      return View("OK");
   5:  }

とりあえず、OKというViewを追加する。

   1:  <%@ Page Language="C#" Inherits="System.Web.Mvc.ViewPage" %>
   2:   
   3:  <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
   4:   
   5:  <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" >
   6:  <head runat="server">
   7:      <title>OK</title>
   8:  </head>
   9:  <body>
  10:  </body>
  11:  </html>

 

ここから(やっと)MVC。
Modelを追加。Accountクラス。プロパティはNameのみ。

   1:  public class Account
   2:  {
   3:      public string Name { get; set; }
   4:  }

 

んで、さっきのOK ViewをAccountに関連付ける(Strongly Typed View)。

   1:  <%@ Page Language="C#" Inherits="System.Web.Mvc.ViewPage<Account>" %>
   2:   
   3:  <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
   4:   
   5:  <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" >
   6:  <head runat="server">
   7:      <title>OK</title>
   8:  </head>
   9:  <body>
  10:      Hello <%= Model.Name %>
  11:  </body>
  12:  </html>

 

Actionメソッドをまたまた変更。

   1:  [AcceptVerbs(HttpVerbs.Post)]
   2:  public ViewResult YourName(string Name)
   3:  {
   4:      return View("OK", new Account() { Name = Name });
   5:  }

それでは、実行。

image

image

で、ここで終わりません。もう一か所Actionを修正。

   1:  [AcceptVerbs(HttpVerbs.Post)]
   2:  public ViewResult YourName(Account account)
   3:  {
   4:      return View("OK", account);
   5:  }

 

これで、引数が増減しても影響を受けなくなりました。
ポストされたデータをASP.NET MVCが勝手にModelにバインドしてくれるという不思議。

まだまだ続く。

Tuesday, June 16, 2009 12:43:20 AM (東京 (標準時), UTC+09:00)  #    Comments [0]   ASP.NET  | 
 Monday, June 15, 2009

Microsoftの技術情報は基本的には

  1. 英語で作成される
  2. 翻訳ソフトで日本語化される
  3. ものによっては人によって修正される
  4. 公開されてる

というプロセスで公開されていると、どこかで聞きました。
大抵のものは3はすっ飛ばしているそうです。
#ボリュームがボリュームなので厳しいことは十分理解できます。

なので、日本語版のドキュメントを読んで、ニュアンスがつかめない場合に英語版を読まれているのではないでしょうか?
#私も以前はそうでした。今は最初から英語の方に行くことが多いです。

TechNetなどでもいろんな試みが試されていますが、
「これだ!」という方法は未だ確立されていません。
#というか、非常に難しい課題です。

で、Visual Studio 2010  Beta1のドキュメントですが、
今までとは違う方法が試されています。

Japanese Visual Studio 2010 Beta1 Product Documentation is now available!!
http://blogs.msdn.com/michiko/archive/2009/06/05/japanese-visual-studio-2010-beta1-product-documentation-is-now-available.aspx

英語と日本語のドキュメントが左右のペインに表示され、
日本語にカーソルを合わせると、対応する英語の1文がハイライトされています。
#これこないだ話していた件ですよね?

これはなかなかGOODかもしれません。しばらく利用してからまた。

こういう部分は最終的には利用者である我々に跳ね返ってくるので、機会があればどんどんフィードバックをしましょう!
#「使いづらい」というのではなく。「こうだったら良いのに」というフィードバックね。

FireFoxで表示するとスクロールバーの制御がうまくいってないようですがw

Monday, June 15, 2009 10:28:41 AM (東京 (標準時), UTC+09:00)  #    Comments [0]    | 
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