と言いたい記事。
Hello World, Windows Azure Platform!!
http://blogs.msdn.com/nakama/archive/2010/01/08/hello-world-windows-azure-platform.aspx
赤間さんの記事です。
まだ未完のようですが、大作の予感です。
確かにいろんな人と話してると「クラウド」に対する考え方・思いが違いますよね。
ただ、「使ってる」っていう人にはあんまり会ったことないのが正直なところ。
私が使うクラウドはコンピュートサービスで、短期決戦的にパワー(CPUとメモリ)が欲しいときに使うくらい。
設計・開発する人としては、ある程度の粒度で作っておいて、必要な時に追加とか削除ができる作りにしておくこと。ってことなんだろうけど、そうなると「どの部分に負荷がかかるのか?(キャパシティプランニング)」を知る方法が必要だよな。あとは、「どのデータをクラウド側へ持ってくか?」とかも。